2021年度 日本造園学会北海道支部大会案内(第二報)

2021年度 日本造園学会北海道支部大会案内(第二報)

主催 : 公益社団法人 日本造園学会北海道支部

共催 : 一般社団法人 ランドスケープコンサルタンツ協会北海道支部、

一般社団法人 北海道造園緑化建設業協会

後援 : 国土交通省北海道開発局、環境省北海道地方環境事務所、北海道、

札幌市、恵庭市、公益社団法人日本都市計画学会北海道支部、

特定非営利活動法人ガーデンアイランド北海道、

第39回全国都市緑化北海道フェア実行委員会

 

◇会期・会場

会期:10 月16日(土)

会場: WEB開催(北海道支部ホームページ特設サイト: https://www.jila-hokkaido.com/

 

実施スケジュール(予定)

9:00     開会

9:05〜11:00 研究・事例口頭発表

11:15~12:15 研究・事例ポスター発表(ポスターセッションA)

 <休憩> 

13:00~14:15 研究・事例ポスター発表(ポスターセッションB)

14:30~   基調講演・シンポジウム

17:30~   支部総会・閉会式(表彰式含む)

 

支部総会

総会の開催に先立ち、北海道の学会員のみなさまに総会資料をお送りいたします。内容についてご確認いただき、ご質問・ご意見などありましたら事務局担当 椎野(a.shiino@scu.ac.jp)までお知らせください。

 

◇基調講演・シンポジウム

「花のまちづくりー北の暮らしとガーデニング」

北海道においては、市民活動や行政による花のまちづくり活動が取り組まれてきました。ガーデンアイランド北海道、ガーデンツーリズムに加え、2022年には全国都市緑化北海道フェアの開催も予定されています。これまでの活動を振り返り、道内外の最近の活動について学び、今後の北海道らしい花のまちづくりの展開について議論します。

 

基調講演「北海道における花のまちづくりの展開(仮)」

(有)緑花計画 笠康三郎 氏

 

シンポジウム「花のまちづくりと暮らし(仮)」

 パネリスト(順不同) (株)サンガーデン 土谷美紀  氏

            (株)遠藤農園   遠藤佳代子 氏

            未季庭園設計事務所 佐藤未季  氏

            (有)緑花計画   笠康三郎  氏

 コーディネーター   日本造園学会北海道支部副支部長 福原賢二 氏

 

 

◇研究事例報告会

【研究・事例口頭発表】

  • (申し込み終了しました。多数のお申し込み、ありがとうございました。)
  • お申し込みいただいたみなさまへ:様式にしたがい発表要旨を作成し、9月17日(金)までに提出をお願いします。書式、提出方法等については別途、メールにてご案内いたします。
  • 口頭発表はWebサイトにおける発表要旨の提示と質疑に加え、zoomなどによるリアルタイム配信を準備中です(予定)。発表者および大会参加申込者には、別途ご案内いたします。
  • 要旨PDF(必要に応じプレゼンPDF)を特設サイトに掲載します(予定)。

【研究・事例ポスター発表】

  • (申し込み終了しました。多数のお申し込み、ありがとうございました。)
  • お申し込みいただいたみなさまへ:指定の様式にしたがいポスターを作成し、10月5日(火)までにご提出下さい。様式、提出方法等については別途、メールにてご案内いたします。
  • 10月12日〜18日まで、ポスターPDFを特設Webサイトに掲載します(予定)。
  • 特設Webサイトにおけるポスターの掲載と質疑(10月12日〜15日)に加え、16日の支部大会当日には、zoomによるリアルタイムの質疑時間を設定しています。発表者および大会参加申込者には、別途ご案内いたします。

【発表者の表彰】

  • 口頭発表、ポスター発表それぞれから優秀な発表を学生部門・一般部門ごとに選出し、支部として表彰いたします。審査結果と受賞者発表は、北海道支部ホームページ上で公開します(予定)。

 

◇大会参加費

参加費は無料とします。

 

◇大会参加申込み

参加希望の方は、10月14日(木)までに参加フォーム(https://ux.nu/alXSY)からお申し込みください。

研究・事例ポスター発表では、特設Webサイトへのポスター掲載を10月12日(火)から開始します。事前閲覧を希望される方は、なるべく10月11日(月)までにお申し込みください。

 

◇交流会

交流会は開催しません。

 

◇CPD

造園CPDプログラム認定を申請予定です。

 

◇要旨集/会報

要旨集/会報はPDFファイルで大会参加者に配布予定です。冊子も希望者には配布予定です。

 

※詳細は北海道支部ホームページにて順次お知らせいたします。
http://www.jila-hokkaido.com/

 

◇問合せ先

日本造園学会 北海道支部事務局

005-0864 札幌市南区芸術の森1 丁目 札幌市立大学デザイン学部内

担当:椎野亜紀夫 TEL 011-592-2617 Email:a.shiino@scu.ac.jp

研究会「“生態学的混播・混植法”による森づくりとその実践」のご案内

研究会「“生態学的混播・混植法”による森づくりとその実践」のご案内

日時:2021年9月29日(水)18:00〜19:00

会場:オンライン

主催:(公社)日本造園学会北海道支部

参加費:無料(どなたでも参加できます)

 

※この研究会は造園CPDの認定プログラムです。

[ID:6659] 2021-09-29 「研究会「“生態学的混播・混植法”による森づくりとその実践」」
[教育形態]110
[単位数]1.0
[認定番号]21-0183

趣旨:

“生態学的混播・混植法”は,風倒に伴う根返り跡の更新を参考に,北海道科学大学や寒地土木研究所などで開発された,自然に近い樹林の再生を目的とした実践的な植樹および森づくりの方法です。

1991年に技術開発に着手し,その後改良を加えながら実践され,現在まで約30年間,実証過程に入っています。これまでに,北海道の堤防,ダム,災害復旧箇所等を中心に導入され,その一部は継続的なモニタリングによるデータが蓄積されています。

今回の研究会では,これらのデータの取りまとめを進めている,寒地土木研究所の藤浪武史氏に,住民参加などによるこれまでの植樹活動の実践とモニタリングに基づく樹林形成の概要について話題提供していただき,参加者を含めたディスカッションを行いたいと思います。日本造園学会北海道支部会員に限らず,多くの皆さまのご参加をお待ちします。

 

話題提供:藤浪武史氏(国立研究開発法人土木研究所寒地土木研究所)

 

モデレータ及び問い合わせ先:太田広(国立研究開発法人土木研究所寒地土木研究所)

 

oota-h8911【@】ceri.go.jp

 

*【@】は半角@に変更して下さい。

 

参加申込方法:2021年9月28日(火)18:00までに、こちらから参加申込みをお願いします。研究会前日までに、ZoomのミーティングID、パスコードなどの情報をお知らせします。

 

 

2021年度 日本造園学会北海道支部大会案内(第一報)

2021年度 日本造園学会北海道支部大会案内(第一報)

主催    : 公益社団法人 日本造園学会北海道支部

共催(予定): 一般社団法人 ランドスケープコンサルタンツ協会北海道支部、

一般社団法人 北海道造園緑化建設業協会

後援(予定): 国土交通省北海道開発局、環境省北海道地方環境事務所、北海道、

札幌市、公益社団法人 日本都市計画学会北海道支部

 

◇会期・会場

会期:10 月16日(土)(予定)

会場: WEB開催(北海道支部ホームページ特設サイト)

 

支部総会

 

◇基調講演・シンポジウム

「花のまちづくりー北の暮らしとガーデニング(仮)」

 北海道においては、市民活動や行政による花のまちづくり活動が取り組まれてきました。ガーデンアイランド北海道、ガーデンツーリズムに加え、2022年には全国都市緑化北海道フェアの開催も予定されています。これまでの活動を振り返り、道内外の最近の活動について学び、今後の北海道らしい花のまちづくりの展開について議論します。

 

◇研究事例報告会

【研究・事例口頭発表】

  • 8月27日(金)までに専用フォーム(https://ux.nu/q2vEw)からお申し込みください。
  • 様式にしたがい発表要旨を作成し、9月17日(金)までに提出して下さい。詳細は追ってご案内いたします。
  • 口頭発表はWebサイトにおける発表要旨の提示と質疑に加え、zoomなどによるリアルタイム配信を準備中です(予定)。発表者および大会参加申込者には、別途ご案内いたします。
  • 要旨PDF(必要に応じプレゼンPDF)を特設サイトに掲載します(予定)。

【研究・事例ポスター発表】

  • 8月27日(金)までに専用フォーム(https://ux.nu/ZUEhS)からお申し込みください。
  • 様式にしたがいポスターを作成し、提出期限(9月下旬予定)までに提出して下さい。
  • ポスターPDFを特設サイトに掲載します(予定)。
  • ・Webサイトにおけるポスターの掲載と質疑に加え、zoomなどによるリアルタイムの質疑時間の設定を準備しています(予定)。発表者および大会参加申込者には、別途ご案内いたします。

【発表者の表彰】

  • 口頭発表、ポスター発表それぞれから優秀な発表を学生部門・一般部門ごとに選出し、支部として表彰いたします。審査結果と受賞者発表は、北海道支部ホームページ上で公開します(予定)。

 

◇大会参加費

参加費は無料とします。

◇大会参加申込み

事前に参加フォーム(https://ux.nu/alXSY)からお申し込みください。

 

◇交流会

交流会は開催しません。

 

◇CPD

造園CPDプログラム認定を申請予定です。

 

◇要旨集/会報

要旨集/会報はPDFファイルで大会参加者に配布予定です。冊子も希望者には配布予定です。

※詳細は北海道支部ホームページにて順次お知らせいたします。
http://www.jila-hokkaido.com/

 

◇問合せ先

日本造園学会 北海道支部事務局

005-0864 札幌市南区芸術の森1 丁目 札幌市立大学デザイン学部内

担当:椎野亜紀夫 TEL 011-592-2617 Email:a.shiino@scu.ac.jp

第12回「ランドスケープ遺産」及び「北の造園遺産」候補の募集

「ランドスケープ遺産」及び「北の造園遺産」候補の募集

日本造園学会では各支部と共同して、全国的に「ランドスケープ遺産」の収集と目録の 作成を進めております。造園・ランドスケープに関わる空間で、将来に向けての保全を検 討すべき対象を把握すると共に、目録を作成して記録に残していくものです。また北海道 支部では、それらの中から特に優れたものを『北の造園遺産』として認定し、顕彰する活 動を行ってきました。

これまで 11 回の募集を行い、その結果約 170 件のランドスケープ遺産の収集が行われ ました。また、その中から選考委員会により、合計 35 箇所を『北の造園遺産』として認定 しております。

今年もまた、別紙の要領に基づいて募集を実施いたします。みなさんの身近なところや 旅行先で気付いた場所など、様々な造園やランドスケープに関わる事例を推薦していただ きたいと思います。

趣旨にご理解の上、積極的にご応募頂きますようお願いいたします。

※募集要項(PDF)

※応募用紙(PDF)

 

研究会「国立民族共生公園における水辺の植生環境の創出」のご案内

北の造園広場のみなさま
 
日本造園学会北海道支部では,不定期に研究会を開催していますが,今年はオンラインで以下の研究会を企画しました。本年度オープンした民族共生象徴空間の国立民族共生公園において,水辺の植生の創出に取り組まれたドーコン環境保全部の櫻井さんのお話をうかがいます。ふるってご参加ください。
このメールの転送も歓迎いたします。
 
ーーー

「国立民族共生公園における水辺の植生環境の創出」

     株式会社ドーコン 環境保全部 櫻井 善文さん
 
12月3日(木) 18時ー19時 オンライン
 
今年オープンしたウポポイで、ポロト湖岸の浸食対策と水生植物群落を再生し、アイヌの暮らしと自然との関わりに触れられる景観の創出に尽力された櫻井さんにお話をうかがいます。新型コロナウィルス感染症の影響により、Zoomを使用したオンライン開催といたします。多くのみなさまのご参加をお待ちします。
 
申込方法:12月1日までに、以下の担当者宛にメールで参加者名、所属をお知らせください。前日までに、Zoomの接続先の情報などをメールでお知らせします。
 
担当:愛甲哲也(北海道大学大学院農学研究院)
電話011-706-2452
2020年11月30日

2020年度日本造園学会北海道支部定時支部総会について

北海道支部に属する日本造園学会正会員 各位

 
2020年度日本造園学会北海道支部定時支部総会につきまして
 
新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、今年度の北海道支部定時支部総会はメール会議とさせていただきます。
内容のご確認をお願いいたします。
 
 
決議事項へのご回答依頼につきましては、該当するみなさまへ別途メールにてご案内差し上げます。
よろしくお願いいたします。
 
日本造園学会北海道支部 事務局
 
2020年10月23日

2020年度北海道支部大会「一般部門 審査結果」について

2020年度 一般部門 審査結果

■審査概要

  • 一般部門の口頭発表は1件、ポスター発表は1件。
  • 着眼点、問題意識、社会性、実用性・応用性、適時性等の観点から審査を行いました。

■全体的な講評

今年度の発表は、北海道の都市や郊外における緑の管理に関し、人口減少社会において国や地方の厳しい財政事情を踏まえた切実な課題に対し丁寧に調査や試験に取り組んだものでした。今年度は,審査の結果、優れた発表と評価された1件にポスター発表優秀賞を授与します。

  • ポスター発表優秀賞 

 佐藤 厚子・畠山 乃(国立研究開発法人土木研究所寒地土木研究所)

「異なるメッシュシートによるオオイタドリの生育状況の比較」

道路管理における実務で大きな問題となっているオオイタドリの除草、防草技術に関して、新しい技術の実証試験を行ったものです。実務の現場からの問題意識に基づき、低コストな維持管理を目的として調査研究したもので、実用性・応用性の観点から優れた発表であると評価されました。

  • 口頭発表優秀賞 該当なし

 

2020年10月17日

2020年度北海道支部大会「口頭発表・ポスター発表審査結果」について

2020年度口頭発表・ポスター発表審査結果

■審査概要

・ 学生の口頭発表は 3 件,ポスター発表は 21 件の応募がありました。

・ 「新規性」「論理性」「表現力」「質疑応答」の 4 点について審査員 7 名(口頭発表 3名,ポスター発表 4 名)による審査を行いました。

■全体的な講評

・口頭発表
発表件数は 3 件と少なかったものの,いずれの発表も新規性や独創性に富んだ研究であり,

造園学の発展に寄与できる発表でした。今年度はインターネットを介した口頭発表セッション となりましたが,発表を行った学生 3 名が,皆リラックスしており,はきはきとしたプレゼン テーションを行っていたことが印象的でした。

今年度は,総合的に優れていると判断した発表は残念ながらありませんでしたが,着眼点及 び質疑応答が優れていた 1 件に口頭発表奨励賞を授与します。

・ポスター発表

今年度のポスター発表は,Web サイト上にて,ファイルの掲載と質疑応答の書き込みによっ て実施されました。ポスターのみで内容を分かりやすく伝える表現力と,丁寧で明快な質疑応 答が重要となりました。大学での授業課題や卒業研究の中間報告が大半を占めましたが,新た な社会の動きを捉えているものや,独自の視点で意欲的に取り組んでいるものがみられ,今後 の展開に期待が持てる発表が多い印象でした。

以上を踏まえ,特に表現力と質疑応答が高評価で,総合的に優れていると判断した 2 件にポ スター発表優秀賞,着眼点及び今後の発展に期待が寄せられた 1 件にポスター発表奨励賞を授 与します。

■ 口頭発表奨励賞
林 和沙 (北海道大学大学院農学院)

「農業に関する経験が農地景観への愛着や保全意識,農地の多面的機能の理解へ及ぼす影響」

農的経験の差異が農地景観への愛着や保全意識に影響することを定量的に評価しようとした意欲的な研究です。調査対象が学生のみであるなどの問題もあったと思われますが,着眼点が優れており,的確な質疑応答ができていました。今後の研究の発展が期待されます。

■ ポスター発表優秀賞

目時 莉那(札幌市立大学デザイン学部)「そして森は,亡くなった。」

「誕生」を逆説的に捉え,あえて刹那性を強調したタイトルと内容に独創性が感じられます。 また絵本のような描画のタッチにも惹きつけられ,与えられた敷地の自然観や世界観がよく表 現されています。各エリアのモチーフや具体的な配置,アクティビティについては,質疑応答にて的確に回答されており,今後の展開に期待できる,また,夢を与える作品であると評価されました。

木村 仁哉(室蘭工業大学工学部)
「富山県舟橋村における CSV 経営の推進に資するエリアマネジメント勉強会による企業の意識 変革に関する研究」

地方都市における CSV 経営を扱い,また,先進地における取り組みの紹介にとどまらず,現 在進行系の研究会における参加企業の意識変化の過程に着目している点に独創性が認められま す。今後の展開次第では調査手法や研究方針の調整が必要になる段階ではありますが,意欲的 なテーマと,それに結びつく明快な仮説の表現,的確な質疑応答が評価されました。

■ポスター発表奨励賞
菅原 百香・長峯大虎・村上健太郎(北海道教育大学(函館校)国際地域学科)

「絶滅危惧種の生育場所に石垣はどの程度寄与しているか」

人工構造物である石垣が絶滅危惧種の生育場所として重要な意味を持つという着眼点に関心 が集まりました。現地点ではレッドデータブックによる基礎分析の段階ですが,フィールドワ ークにより,より具体的な石垣の条件整理がなされると,生態学に加えてまちづくりやデザイ ン分野でも応用されるなど,深みのある研究への発展が期待される点が評価されました。

 

2020年10月17日

2020年度 日本造園学会北海道支部大会案内(第3報)

2020年度 日本造園学会北海道支部大会

プログラム(PDF)

※2020年度 日本造園学会北海道支部大会案内(第3報)

主催: 公益社団法人 日本造園学会北海道支部

共催: 一般社団法人 ランドスケープコンサルタンツ協会北海道支部、一般社団法人 北海道造園緑化建設業協会

後援: 国土交通省北海道開発局、環境省北海道地方環境事務所、北海道、札幌市、公益社団法人 日本都市計画学会北海道支部


 2020 年度日本造園学会北海道支部大会は、新型コロナウィルス感染症の終息が見通せないことなど諸事情を勘案した結果、参加者の安全と健康を守る観点から、従来の参集型の開催形式からウェブ開催形式といたします。研究・事例報告(口頭発表、ポスター発表)はウェブサイト上で発表要旨、ポスターを閲覧する形式で開催いたします。大会参加申込者には閲覧に必要なパスワードを発行いたします。ウェブ開催に伴い例年実施していた講演、シンポジウム、交流会は中止とさせていただきます。


◇会期・会場

  • 会期:10 月10日(土)~10月18日(日)
  • 会場:WEB開催(北海道支部ホームページ特設サイト)

◇研究・事例報告発表申込み

造園分野に関連する計画、設計、調査、研究活動などの成果をご発表ください。

  • 【研究・事例報告 口頭発表】
    • 8 月28日(金)までに専用フォーム(http://urx3.nu/RlHZ)を使用してお申し込みください。様式にしたがい発表要旨を作成し、提出期限(9月下旬)までに提出して下さい。詳細は追ってご案内いたします。<申込みは締め切りました>
  • 【研究・事例報告 ポスター発表】
    • 8月28 日(金)までに専用フォーム(http://urx3.nu/Wn8r)を使用してお申し込みください。様式にしたがいポスターを作成し、提出期限(9月下旬予定)までに提出して下さい。<申込みは締め切りました>
  • 口頭発表はWebサイトにおける発表要旨の提示と質疑に加え、zoomなどによるリアルタイム配信を準備中です。発表者および大会参加申込者には、別途ご案内いたします。
  • 会期中に口頭発表、ポスター発表それぞれから優秀な発表を学生部門・一般部門ごとに選出し、支部として表彰いたします。審査結果と受賞者の発表は、会期中に北海道支部ホームページで公開予定です。

◇支部総会

  • 支部総会は、smoosyを通じ北海道内の学会員に議案を送付し、メール審議を行います。審議結果はsmoosyにて報告いたします。なお議案の送付、審議は支部大会会期後となりますので、あらかじめご了承ください。

◇大会参加費

参加費は無料とします。

◇大会参加申込み

10月9日(金)までに、専用フォーム(https://tinyurl.com/y3mfa58h)からお申し込みください。

10月8日(木)までにお申し込みいただいた方:10月9日(金)までに、

10月9日(金)にお申し込みいただいた方   :10月10日(土)支部大会開始前までに、お申し込みいただいたメールアドレス宛て、大会参加に必要なID、パスワードをお送りします。

◇CPD

造園CPDプログラム認定(口頭発表2単位、ポスター発表1単位)を申請中です。

◇要旨集/会報

『令和2年度 日本造園学会北海道支部大会 研究・事例報告発表要旨/会報』はPDFファイルで大会参加者に配布予定です。

別途、冊子版の郵送をご希望の方は、支部大会参加申込フォームにご入力の上、必要分の切手を貼り付けた返信用封筒を事務局(下記:冊子請求先)あてにご送付ください。

■支部大会参加申込フォーム https://tinyurl.com/y3mfa58h

■入力期限:10月9日(金)

■返信用封筒

返信用封筒の表面には、返送先の住所および氏名を明記してください。

返信用封筒には希望部数に応じて規定の返信切手を貼ってください(下記参照)。

 

希望部数

切手料金

1部

250円

2部

390円

3〜5部

580円

6〜10部

1,040円

(※2019年度の冊子重量を元に算出。頁数の増減によって切手料金に変更がある場合があります。)

■冊子請求先:

日本造園学会 北海道支部事務局

005-0864 札幌市南区芸術の森1丁目 札幌市立大学デザイン学部内

担当:大島 卓 

011-592-2624 

m.ohshima@scu.ac.jp


◇問合せ先

日本造園学会 北海道支部事務局

005-0864 札幌市南区芸術の森1 丁目 札幌市立大学デザイン学部内

担当:椎野亜紀夫 電話011-592-2617 a.shiino@scu.ac.jp

2020年10月11日